メディア掲載情報

  • 2025年
    12月
    24日
    新聞
    「デイリースポーツ Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON特集」にアテラⅡ防振双眼鏡が掲載されています。(詳細はこちら
  • 19日
    映画
    「楓」にビクセンの天体アプリ画面が登場します。(詳細はこちら
  • 9月
    13日
    動画サイト
    のら科学者【のらばけ】さんがビクセンの工場で光軸調整を体験しました。(詳細はこちら
  • 8日
    動画サイト
    Web 令和のベストヒット大賞にデスクスタンドルーペS100Tが掲載されています。
  • 8月
    31日
    動画サイト
    のら科学者【のらばけ】さんがビクセンの工場にいらっしゃいました。(詳細はこちら
  • 29日
    テレビ
    Live news イット!木村拓也のニュースちょい先にビクセンの双眼鏡が取り上げられました。
  • 7月
    7日
    テレビ
    テレビ東京ドラマ23「レプリカ」にビクセンの天体望遠鏡が登場しました。(詳細はこちら
  • 5月
    29日
    動画サイト
    プロセスXに「天体望遠鏡はこうして作られる!知られざる製造の舞台裏」が掲載されています。(詳細はこちら
  • 4日
    雑誌
    日経トレンディ6月号にATERAⅡ ED H16×50WPが掲載中です。
  • 2日
    Web
    家電批評by360LiFE 双眼鏡ランキングにビクセンの双眼鏡が掲載されています。
  • 4月
    8日
    動画サイト
    さんわちゃんのお仕事応援チャンネルでビクセン社員のインタビューが取り上げられました。(詳細はこちら
  • 8日
    動画サイト
    The Factory Sにビクセンの天体望遠鏡の製造工程が取り上げられました。(詳細はこちら
  • 3日
    雑誌
    家電批評 5月号にビクセンの双眼鏡が掲載されています。

天文カレンダー

今後注目したい天文現象や流星群の情報を、
年間カレンダーとして掲載

2026年1月

提供:国立天文台

1日
元日
3日
満月
4日
地球が近日点通過 / 6時頃、しぶんぎ座流星群が極大(見頃は4日未明。1時間に15~30個程度。月が明るく条件は悪い。流星数は当たり外れが大きい)
5日
小寒(太陽黄経285度)
7日
レグルス食(日本では九州の一部および沖縄を除く地域で見られる) / 金星が外合
9日
火星が合
10日
木星が衝
11日
下弦
12日
成人の日
17日
土用の入り(太陽黄経297度)
19日
新月
20日
大寒(太陽黄経300度)
22日
水星が外合
26日
上弦
2日
満月
3日
節分
4日
立春(太陽黄経315度) / 天王星が留
9日
下弦
11日
建国記念の日
17日
新月 / 金環日食(日本では見られない) 参照:日食各地予報
19日
雨水(太陽黄経330度)
20日
水星が東方最大離角
23日
天皇誕生日
24日
上弦
26日
水星が留
2日
レグルス食(日本では鹿児島県南部および沖縄を除く地域で見られる)
3日
満月 / 皆既月食(日本全国で皆既食が見られる) 参照:月食各地予報
5日
啓蟄(太陽黄経345度)
7日
水星が内合
11日
下弦 / 木星が留
17日
彼岸の入り
19日
新月
20日
春分の日 / 春分(太陽黄経0度) / 水星が留
22日
海王星が合
25日
土星が合
26日
上弦
2日
満月
4日
水星が西方最大離角
5日
清明(太陽黄経15度)
10日
下弦
17日
土用の入り(太陽黄経27度) / 新月
20日
穀雨(太陽黄経30度)
23日
5時頃、4月こと座流星群が極大(見頃は23日未明。1時間に10~15個程度。月の条件は比較的良い)
24日
上弦
29日
昭和の日
2日
八十八夜 / 満月
3日
憲法記念日
4日
みどりの日
5日
こどもの日 / 立夏(太陽黄経45度)
6日
休日 / 18時頃、みずがめ座η(エータ)流星群が極大(見頃は6日未明と7日の未明。1時間に5個程度。月が明るく条件は悪い)
10日
下弦
14日
水星が外合
17日
新月
21日
小満(太陽黄経60度)
22日
天王星が合
23日
上弦 / レグルス食(白昼に起こる。日本ではおおむね関東以南で観測できる)
31日
満月(2026年で地球から最も遠い満月)
6日
芒種(太陽黄経75度)
8日
下弦
11日
入梅(太陽黄経80度)
15日
新月
16日
水星が東方最大離角
21日
夏至(太陽黄経90度)
22日
上弦
29日
水星が留
30日
満月
2日
半夏生(太陽黄経100度)
7日
小暑(太陽黄経105度) / 地球が遠日点通過
8日
下弦 / 海王星が留
13日
水星が内合
14日
新月
20日
海の日 / 土用の入り(太陽黄経117度)
21日
上弦
23日
大暑(太陽黄経120度)
24日
水星が留
28日
土星が留
29日
満月 / 木星が合
31日
このころ、みずがめ座δ(デルタ)南流星群が極大(見頃は極大を中心とした数日間の深夜から未明。1時間に2~3個程度。月が明るく条件は悪い)
2日
水星が西方最大離角
6日
下弦
7日
立秋(太陽黄経135度)
11日
山の日
13日
新月 / 皆既日食(日本では見られない) 参照:日食各地予報 / 11時頃、ペルセウス座流星群が極大(見頃は13日未明。1時間に35個程度。月の条件は良い)
15日
金星が東方最大離角
19日
伝統的七夕
20日
上弦
23日
処暑(太陽黄経150度)
28日
満月 / 部分月食(日本では見られない) 参照:月食各地予報 / 水星が外合
1日
二百十日
4日
下弦
7日
白露(太陽黄経165度)
11日
新月 / 天王星が留
19日
上弦 / 金星が最大光度(マイナス4.8等)
20日
彼岸の入り
21日
敬老の日
22日
休日
23日
秋分の日 / 秋分(太陽黄経180度)
25日
中秋の名月
26日
海王星が衝
27日
満月
2日
金星が留
3日
下弦
4日
土星が衝
8日
寒露(太陽黄経195度)
11日
新月
12日
スポーツの日 / 水星が東方最大離角
19日
上弦
20日
土用の入り(太陽黄経207度)
22日
このころ、オリオン座流星群が極大(見頃は極大を中心とした前後数日間の夜半から未明。1時間に5~10個程度。未明に月が沈んだ後は条件が良い)
23日
霜降(太陽黄経210度)
24日
金星が内合 / 水星が留
26日
満月
2日
下弦
3日
文化の日
4日
水星が内合
6日
このころ、おうし座南流星群が極大(見頃は11月上旬で、ほぼ一晩中見える。1時間に2~3個程度。夜半前は月の条件が良い)
7日
立冬(太陽黄経225度)
9日
新月
12日
金星が留
13日
水星が留 / このころ、おうし座北流星群が極大(見頃は11月上旬から中旬で、ほぼ一晩中見える。1時間に2個程度。月の条件は比較的良い)
17日
上弦
18日
9時頃、しし座流星群が極大(見頃は11月18日未明。1時間に5個程度。月の条件は良い)
21日
水星が西方最大離角
22日
小雪(太陽黄経240度)
23日
勤労感謝の日
24日
満月
26日
天王星が衝
30日
金星が最大光度(マイナス4.9等)
1日
下弦
7日
大雪(太陽黄経255度)
9日
新月
12日
土星が留
13日
海王星が留 / 木星が留
14日
23時頃、ふたご座流星群が極大(見頃は14日深夜から15日未明。1時間に60個程度。月明かりがなく、極大時刻も良いため、絶好の条件)
17日
上弦
22日
冬至(太陽黄経270度)
24日
満月(2026年で地球に最も近い満月)
31日
下弦