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イメージ写真:ミニポルタ
写真:ミニポルタ経緯台

ミニポルタ経緯台
※経緯台のみの販売は致しておりません。

お手持ちの鏡筒を、ミニポルタ経緯台に装着してご使用いただけます(*1)。

人気のポルタシリーズに“弟”が誕生。抜群の操作性はそのままに、小型+軽量化。コンパクトな70mm屈折式、95mmカタディオプトリック式鏡筒とのセットを用意しました。

ミニポルタシリーズの特長

写真:フリーストップ
1.フリーストップ

鏡筒は手で持って自在に動かすことができ、手を離した位置で固定されるフリーストップ式を採用。


写真:全周微動ハンドル
2.全周微動ハンドル

微動範囲が限定される部分微動ではなく全周微動なので、動く範囲に制限がなく、望遠鏡の操作がとてもスムース。 微動ハンドルの位置を45度ごとに調整可能で、鏡筒サイズなどに合わせて使いやすい位置に変更できます。


写真:アリミゾ
3.楽な鏡筒の着脱

アリミゾ式の採用により、鏡筒の乗せ替えが自由自在(*1)。 ミニポルタ経緯台に別の鏡筒を装着したり、あるいはミニポルタシリーズの鏡筒をSXやGP2などの赤道儀に乗せるなどのシステムアップが簡単な操作でできます。


写真:ファインダー
4.ファインダー装備

ミニポルタシリーズの鏡筒にはすべてファインダーを装備しています。目的の天体を容易に見つけられます。
※ファインダーの種類は写真とは異なります。


写真:アクセサリートレイ
5.アクセサリートレイ

接眼レンズやカメラ等、小物が置けるアクセサリートレイを装備。小さなパーツなどをなくしやすい夜間の天体観測時に役立ちます。


写真:ツールボックス
6.工具を内蔵

微動ツマミの位置やフリーストップの固さを調整するための工具を収納するツールポケットを経緯台本体に設けました。工具忘れの心配がなく、すぐに使うことができます。


7.ワンタッチ着脱

架台部と三脚の取り付け、取り外しがハンドルネジ1つで簡単に行えます。パーツを分けることで、収納や持ち運びがさらに楽になります。

8.軽量、コンパクト

ボディ剛性を維持しながらも、扱いやすいコンパクトさを追及。総重量は4.8kgと5.3kg(接眼レンズ除く)と、お子さんでも扱いやすい重さです。

*1…アリミゾ式、重さ約3.5kg以下、外径119mm以下の鏡筒に限ります。


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ミニポルタ経緯台セットシリーズ

ミニポルタ経緯台、鏡筒、三脚などがセットになったシリーズです。
ミニポルタ経緯台セットシリーズには、以下の鏡筒タイプがそろっています。


アクロマート屈折式鏡筒セット

写真:ミニポルタA70Lf
ロゴ:fシリーズ

ミニポルタA70Lf

【セット内容】
 ミニポルタ経緯台(三脚付)+A70Lf鏡筒+接眼レンズ

  • 扱いやすい、口径70mmの屈折式鏡筒とのセット。“初めての天体望遠鏡”にぴったりの機種です
  • 総重量5.3kg(接眼レンズ除く)と、お子さんでも運びやすい軽さです
  • ハイクオリティ&ロープライスを実現した鏡筒「fシリーズ

¥ 36,750(税抜¥ 35,000)
商品No.39941-3
対物レンズ有効径 : 70mm
焦点距離 : 900mm
鏡筒長 : 865mm
ファインダー : 6倍24mmv 総重量 : 5.3kg(接眼レンズ除く)
付属接眼レンズ : PL20mm、PL6.3mm

※鏡筒のみの単体販売は行っておりません。


カタディオプトリック式鏡筒セット

写真:ミニポルタVMC95L

ミニポルタVMC95L

【セット内容】
 ミニポルタ経緯台(三脚付)+VMC95L鏡筒+接眼レンズ

  • 入門機クラスではハイレベルな性能の口径95mmカタディオプトリック式鏡筒。優れた集光力が、星雲や星団など淡い輝きの天体をとらえる際に威力を発揮します
  • 鏡筒の長さはわずか35cm、総重量も4.8kg(接眼レンズ除く)と、コンパクト軽量ボディを実現

¥ 55,650(税抜¥ 53,000)
商品No.39943-7
対物主鏡有効径 : 95mm
焦点距離 : 1,050mm
鏡筒長 : 350mm
ファインダー : XYスポットファインダー
総重量 : 4.8kg(接眼レンズを除く)
付属接眼レンズ : NPL25mm、NPL8mm


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オプションパーツ

ミニポルタシリーズに使用できるオプションパーツです。


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写真:フレキシブルハンドル300mm

フレキシブルハンドル300mm(取付例)

その他、天体観測を楽しく快適にする様々なオプションパーツがそろっています。詳しくは天体望遠鏡用オプションパーツのページをご覧ください。