アップデート情報
コントローラーのアップデートプログラムは赤道儀、経緯台ごとに用意されています。お使いの赤道儀、経緯台の機種によって選択してください。
STAR BOOK TEN
Ver.3.20 - 12.03.11
STAR BOOK TEN
Ver.3.20 - 12.03.11
STAR BOOK TEN
Ver.3.20 - 13.03.11
STAR BOOK-TypeS
Ver.2.3 - 11.05.13
STAR BOOK-TypeS
Ver.2.3 - 11.05.13
STAR BOOK-TypeS
Ver.2.3 - 11.05.13
※Microsoft Windows® 7™に対応しました
彗星軌道要素ファイル
パンスターズ彗星(C/2011 L4)・アイソン彗星(C/2012 S1)・レモン彗星(C/2012 F6)
STAR BOOK TEN - 13.04.18
STAR BOOK - 13.04.18
STAR BOOK−TypeS - 13.04.18
各種ドライバー
ASCOMドライバー
STAR BOOK TEN - 13.03.11
動画マニュアル
システムアップシリーズ
ミニポルタセットシリーズ スターパーティーセット
天体望遠鏡「ミニポルタシリーズ」+「星空雲台ポラリエ」+アダプターで、スターウォッチングから天体写真撮影までを気軽にスタートできる、オールインワンのセットです。A70Lf鏡筒・VMC95Lのセットを用意しました。
スカイポッド シリーズ
星図表示による天体自動導入や追尾など、天体ナビ機能を標準装備した“新&真コンパクト天体望遠鏡”。付属コントローラーが肉眼では探しづらい天体をも導入してくれます。 屈折式、反射(ニュートン)式、カタディオプトリック式と、鏡筒のバリエーションも豊富なセットシリーズを用意。
SX赤道儀 シリーズ
SX赤道儀にはSTAR BOOKというまったく新しい形の天体ナビゲーション機能と、ビクセンがもつドイツ式赤道儀+自動導入システムのノウハウが詰め込まれています。 これから本格的にスターウォッチングを始められる方から長年天体に親しまれている方まで、星空に興味をお持ちのすべての方におすすめします。
SXD2赤道儀 シリーズ
ご好評をいただいておりましたSXD赤道儀の後継機。次世代ナビゲーションシステムSTAR BOOK TENを搭載してリニューアル、各所へのベアリングの採用、そして切削から加工までのすべての工程にこだわることで、搭載重量15kgを実現。 観望から撮影まで“DEEP SKY”をじっくりと楽しみたいという方におすすめです。
SXP赤道儀 シリーズ
天体ナビゲーション機能搭載による優れた操作性で、赤道儀の新時代を切り拓いたSX赤道儀。そのSX赤道儀の精度・性能を極限にまで高めたハイエンドモデル。SXPがついに登場。パルスモーター搭載、STAR BOOK TENコントローラー標準装備。
GP2赤道儀 シリーズ
操作性に優れ、精度、剛性などあらゆる面で本格的な天体観望に必要かつ十分なスペックを持つドイツ式赤道儀。 極軸望遠鏡やモータードライブなどのパーツ類をすべてオプションとすることで、お求めやすい価格も実現。 オプションパーツ(別売)が豊富にそろっているので、観望を中心とするか写真撮影にもチャレンジするかなど、星見スタイルがまだはっきりと決まっていない方にもおすすめです。
GPD2赤道儀 シリーズ
GP2赤道儀の操作性はそのままに、更に材質の変更から設計見直しまで行うことで精度、強度、耐久性、安定性のすべてを極めて高いレベルで追及。 最大搭載重量約10kg、極軸望遠鏡内蔵で、本格的な天体観望から撮影にまで応える必要十分なスペックを備えているとともに、将来のバージョンアップにも柔軟に対応できるので、 末永く天文趣味をとお考えの方におすすめします。
AXD赤道儀 シリーズ
これまでビクセンのハイエンドモデルとして愛されてきたATLUXシリーズの次世代機として新たにラインナップ。 デジタル映像が一般化された今だからこそ要求される高精度、高機能に応えるべくスペックを完成させました。 ビクセン天体望遠鏡のスタンダードともいえる“使いやすさ”も踏襲。 新世代天体自動導入装置STAR BOOK TEN付属。
一体型入門機シリーズ
スターパル シリーズ
望遠鏡の向きが簡単にかえられる、フリーストップ式採用の入門機。軽量で扱いやすく、お子様の初めて天体望遠鏡としておすすめです。 月面クレーターや土星の環など、不思議な宇宙の姿が目の前に広がります。
対空双眼鏡・HF2経緯台
星空雲台 ポラリエ
星野赤道儀
星座早見盤
ホームプラネタリウム
ロマンチックな星空をお部屋に映しだします。
全天88星座を壁面に映しだし、インテリアとして使える簡易プラネタリウムです。室内に投影するだけでなく、スクリーンキャップにも投影できるので、天球儀として使えます。
乾電池で作動するため、安全で場所を選ばず、持ち運びも簡単です。




























